◆◆更新履歴◆◆
(2019.06.29) メールでの相談受付を1ヶ月限定で再開します(>>コチラ)。
(2019.02.15) 英単語力を能率的に伸ばそう!
(2018.12.29) 大人の受験Web⑦ 医学部編入の全体像を構造的にとらえる ―勉強以外の悩みを持つあなたへ。今あなたが取り組むべき課題は何か?

◆◆初めての方へ◆◆
自己紹介

①医学部編入ってなに??
(初心者FAQ編入学vs再受験)

②勉強を始める前に必ず決めるべきこと
(戦略戦術、計画[1][2
]、TC/TL要否)
③出願&書類選考への準備
(準備物推薦書志望動機)

④学力試験への準備 ~勉強方法~
(生命物理化学英語演習進め方)

⑤2次試験への準備
(対策概要小論文詳細面接想定質問)

◆◆質問・相談・サポート・コンサル◆◆
※現在停止中

 

ぶっでぃです♪

 

このサイトは、

  • 医師になりたい!」と、いちどは憧れたけれど断念してしまった
  • 大学を出たけどやっぱり医学部に入りなおすことって出来るの!?
  • 医学部編入学の情報が散り散りで困っている
  • どこを勉強したらいいかわからない。。。困った

といった方のために、医学部編入学の情報をすべて統合・集約したサイトです。

あなたがもし、医学部に入りなおすと決めたならば、

このサイトに書いてあることをそのまま実行すれば、

医学部編入学という制度を利用してその日から半年後に合格することができます。

 

くわしい自己紹介は→コチラ♪

 

「ぶっでぃ」って?

自分の本当の能力を生かし、自分の本当の人生を歩みたい。

そう思い立ち医師になることを決意。

2016年、医学部学士編入学試験を受験するも、1年目の合格数はゼロ

藁をも掴む思いで、2年目には勉強法も生活も一新し、志望校4つすべてに一発合格

現在は最難関の大阪大学に入学し、憧れの医学生生活を満喫中。

プロフィール

  • ニックネーム:ぶっでぃ
  • 受験回数:2
  • 年齢:32歳(1985年)
  • 性別:男
  • 略歴:
    苫小牧工業高等専門学校物質工学科
    東北大学工学部
    同大学にて博士号取得(化学工学専攻)
    総合化学メーカーにてエンジニア
    →2018年4月より、大阪大学医学部医学科2年に学士編入学。

併願校

  • 2016年受験:大阪(一次×)
  • 2017年受験:香川(学力○、面接辞退※)、富山○、大阪○、北海道○
    ※阪大一次試験と日程重複のため

2年目はいずれも試験の特性が異なりますが、追加合格ではなく全て一発合格することができました。

 

より詳しい合格までの道筋は→コチラ

 

こんにちは。

ぶっでぃと申します。

僕は2018年の4月から大阪大学医学部医学科に、学士編入学しました。

「大学を一度は出たけど、やっぱりお医者さんになりたかった。」

そんな思いを持つ人に、これから役立つ情報をたくさんお届けしたくて、このサイトを開設しました。

 

僕はいちど、医学部学士編入学を受験し、不合格だった経験があります。

 

本気で医者になりたかった。

本気で合格したかった。

本気で人生を変えたかった

 

でも、合格できなかった

働きながらの受験で、時間がなかった。

悔しかった

せめてやり方さえわかれば、限られた時間の中でも努力すれば何とかなる。

でも、どうすればよいかもわからなかった

 

現状の学士編入学試験は、情報力と分析力で差がつく試験です。

なぜなら、このOnlineが発達した世の中にもかかわらず、情報が錯綜し、分散しているからです。

そして信頼性のある情報は大手の予備校が握っている状況です。

もちろん有料

 

僕は、人はすべからく情報を受け取れるべきだという信念があります。

そして、やるべきことをやれば、人はみな成功すると信じています。

「やるべきことがわからない」という状況が、とてもアンフェアなものに感じます。

 

今の状況は、有益で信頼性のある情報がお金によって差がつく、

とても不健全な状態だと思っています。

すなわち、合格するかどうかは、

優秀な人かどうか、ではなく

資本力と引き換えに情報と方法を手に入れたかどうか、で決まるのです。

 

これは、医学部編入学という制度自体に対する、

認知人口・受験人口がまだまだ少ないことが原因です。

なぜなら、人口が少ないゆえに情報がなかなか提供・集積されず、

結果、情報を集積した者が独占状態を築いているからです。

この状況を打破するためには、

有益な情報を集積し、発信する者が、ほかに一人、二人、と現れるほかにありません。

 

僕は受験生時代、お金がなかった時間も人脈もなかった

情報が手に入らないのがくやしかった

仲間がいないのが寂しかった

本当に合格するのか不安だった。

そんなとき、合格した人たちからいただいた、わずかながらの

有益な情報や励ましの言葉は、僕を救ってくれました。

(そして、僕を支えてくれる家族も・・・)

 

でも、何とか合格したくて、あちこち調べまわって、考えて、分析して、

纏め上げた方法で、なんとか合格の2文字をつかむことができました。

 

いや、「なんとか」どころではなく、

最難関の大阪大学だけでなく、

香川大学(学力のみ合格・面接は日程合わず辞退)、

富山大学

北海道大学

出願したすべての大学で、合格通知書を頂くことができました。

いずれも、倍率が高かったり、問題の難度が高かったりで、

合格することが難しいといわれる大学です。

 

これには正直驚きました。

一般的には、大手の予備校が用意した、非常に網羅性の高い教材を、

まじめに何度も繰り返した者だけが、やっと複数校の合格をつかむ。

それに比べて、僕のとった受験戦略と方法はとても単純なものでした。

 

僕のくわしい受験戦略と方法を知る→コチラ

 

それを皆さんに紹介するのが、僕の使命だと思っています。

もちろん、無料で

先ほども言いましたが、

合格した人たちからいただいた、わずかですが

有益な情報や励ましの言葉は、

孤独と不安で押しつぶされそうな僕の心の支えになりました。

今度は、僕があなたを励ます番だと思うのです。

 

世を見渡せばわかるように、

僕たちの生きる世界は、

もはや情報やインフラに金銭的価値が伴う時代ではなくなっています。

僕は自ら集めてきた情報、培ってきた知識、方法、実績を皆さんにシェアして、

医学部編入学という狭い世界を広めていきたいと願います。

 

金銭的自由で情報力に差がつくことなく、

みな同じ土俵にたち、

純粋に優秀な頭脳とモチベーションを持つ人が、医師になるチャンスをつかむ

そんな日本がくれば素敵です。

日本が変わります

 

そんなとき、「医学部編入の情報を見るとすればココを見たらいいよ!

と言って頂ける様な、

まさに受験をこれから控えるあなたに支持して頂けるような、

サイトに育てていきたいと思っています。

 

医学部に半年で合格する方法を知る→コチラ