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こんにちは!

ぶっでぃです^^

大学を出たけれど、やっぱりお医者さんになりたいと思った

今日はそんなあなたに、お医者さんになる方法をお教えします^^

そもそも、お医者さんになる方法は?

「お医者さんになる」になるためには、医師免許という国家資格を取得する必要があります。

好き勝手に「お医者さんです」と名乗ってはいけません。

あなたの街の病院にいる先生は、

みんな医師国家試験という試験を合格することで、

医師免許を取得しているのです。

医師免許を取得する条件

医師免許を取得するためには、

6年制大学の医学部医学科を卒業することが条件となります。

というのも、お医者さんには、お勉強(=理屈)だけではなくて、

実際に医療の現場を知って、適切に処置できることが求められるからです。

そのため医学部医学科のカリキュラムには必ず1年以上の臨床実習が含まれています。

ですから、お医者さんになるには臨床実習を伴う医学部医学科で所定のカリキュラムを修了し、

卒業することが求められるのです。

大学卒業後に医師免許を取得する方法

高校を卒業(予定)した人は、一般試験を受験して合格して、

医学部医学科に入学するのが唯一の方法となります。

一方、いちど大学を出た人が、医学部に入学する方法は医学部医学科に入学するには、

  • 一般入学(高校卒業後そのまま大学に入学する)
  • 編入学(大学を卒業した人が2or3年次に編入学する)

の2種類があります。

一般入学に関しては、大学を一度卒業した人が再び一般入学試験に挑むことを、特に再受験と呼んだりします。

このサイトでは、編入学に的を絞ってお話していきたいと思います。